お問合せ先

関東学生景観デザインコンペティション実行委員会 事務局

〒275-8575 千葉県習志野市泉町1-2-1 日本大学生産工学部40号館506号室(中澤研究室)担当:鈴木・寺林

E-mail:keikan.dgn*gmail.com(問い合わせ専用)*は@にかえてください。

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​最終審査会2019集合写真(審査員・発表グループ)

本設計競技は、景観デザイン啓蒙における関連施策推進の参考とする可能性がありますが、提案内容の事業化等を保証、前提とするものではありません。

 

最終審査会開催

ご来場ありがとうございました

関東学生景観デザインコンペティション実行委員会一同

*諸事情により、最終審査会の結果発表にお時間を頂いております。

(12月中の発表を予定)

公開審査会のお知らせ(最終審査)

公開審査会で審査頂ける市民審査員を募集しています。

*審査に専門性は不要です。

日時:令和元年11月24日(日)13時開始

場所:前橋市芸術文化れんが蔵

入場無料・どなたでもご観覧できます。

<<応募フォームはこちら>>

[ご案内]市民審査員について

一次審査結果のお知らせ

ファイナリストが決定しました!

(クリック)

<応募総数18作品>

たくさんのご応募ありがとうございました。

<応募大学>
千葉工業大学・千葉大学・東京理科大学・日本大学・前橋工科大学・ものつくり大学(50音順・大学院含む)

第6回関東学生景観デザインコンペティション

作品募集締切ました)

-募集内容-

[主旨]

前橋市には、明治から大正期に建造された地域経済の発展の名残である煉瓦倉庫が点在しています。古くは県全体の絹産業の拠点として繁栄しましたが、現在は中心市街地の衰退が懸念されており、様々な課題を抱える一面もあります。そのような中、前橋市民が中心となったまちづくり活動も活発に行われ、前橋らしさに着目した「まちなか再生」は、煉瓦が使われた地域らしさが見え隠れする試みがされています。このように昭和の高度成長や老朽化に伴って、多くの煉瓦倉庫が解体されましたが、残った煉瓦倉庫は、現在の地域文化を支え、用途を変えながらも、まちなかのデザインコードとして、市民に影響を与える地域景観のキーポイントになっているのではないかと考えます。

そこで、今回のコンペティションは、前橋市に点在する煉瓦倉庫の周辺エリアを対象に、市民が普段の生活から感じる前橋の景観「地域遺産と共存する景観デザイン」を募集いたします。「景観デザイン」という立場から、前橋市の特徴と歴史・文化・生活等を考慮し、市民の皆様が「前橋市特有の景観」として親しめるアイデアを学生の皆さんからご期待いたします。

 

[各賞]

最優秀賞(1点 ・賞状・賞金 10万円)

優秀賞(1点 ・賞状・賞金 5万円)

景観デザイン賞(1点 ・賞状・賞金 3万円)

佳作 (数点 ・賞状・記念品)

前橋市長賞(1点・賞状)

[作品応募締切]

令和元年10月3日(木)16時(必着)

審査員

前橋市民の皆さま

山本 龍  (前橋市長)

佐々木宏幸 (一般社団法人日本建築士事務所協会連合会 会長)

栗原 信幸 (一般社団法人群馬県建築士事務所協会 会長)

石黒 由紀 (前橋工科大学工学部建築学科 准教授)

大内 宏友 (日本大学生産工学部建築工学科 教授)

深堀 清隆 (埼玉大学工学部環境社会デザイン学科 准教授)

田村 裕希 (建築家・東京工芸大学工学部建築コース 准教授)

中澤 公伯 (実行委員長:日本大学生産工学部創生デザイン学科 教授)

 
主催
関東学生景観デザインコンペティション実行委員会

[後援]

前橋市

[協賛]

一般社団法人栃木県建築士事務所協会

株式会社ファイブイズホーム

​株式会社プラニッツ

株式会社愛児舎

株式会社アーバン設計

株式会社未来科学 他

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