​午王山遺跡調査

​年度

調査地番

​面積

​主な遺構・遺物

​担当者

第1次
​ 1978〜1979年

​新倉3丁目2867-1外

約2,200m2

弥生時代の方形周溝墓3基、​中世の火葬墓5基・板碑45基

​鈴木敏弘

第2次
​1981年

​新倉3丁目2836-1外

約1,500m2

​弥生時代の住居跡49軒・溝3条

​鈴木敏弘

第3次
​1992年

​新倉3丁目2861-1

約272m2

弥生時代の溝2条、銅鐸形土製品、古墳時代の住居跡1軒

​鈴木一郎

第4次
​1993年

​新倉3丁目2844-1

約510m2

弥生時代の住居跡7軒・溝2条

​鈴木一郎

第5次A区
​1994年

​新倉3丁目2836-1

約800m2

​弥生時代の住居跡2件。溝1条

​鈴木一郎

第5次B区
​1994年

​新倉3丁目2842-1

                 2843-1

約594m2

​弥生時代の住居跡13軒・溝2条、銅鐸形土製品・土鈴

​鈴木一郎

第6次
​1995〜1996年

​新倉3丁目2841-1

​                 2842-1

約1,190m2

​弥生時代の住居跡25軒

​鈴木一郎

第7次
​1997年

​新倉3丁目2847-1

​                 2891-2

約105.6m2

​弥生時代の溝1条、銅鐸形土製品

​鈴木一郎

第8次
​ 2000年

​新倉3丁目2839-1

約787m2

​弥生時代の住居跡24軒

​鈴木一郎

​前田秀則

第9次A区
​2000〜2001年

​新倉3丁目2832-1

約368m2

​弥生時代の住居跡9軒

​鈴木一郎

​前田秀則

第9次B区
​2000〜2001年

​新倉3丁目2840-1

約479m2

弥生時代の住居跡16軒

​鈴木一郎

​前田秀則

第10次
​ 2004年

​新倉3丁目2837-1

約567m2

弥生時代の住居跡1軒・溝2​条・方形周溝墓2基

​鈴木一郎

​前田秀則

​鈴木一郎​・前田秀則

​新倉3丁目2838-1

約178m2

​弥生時代の住居跡1軒・溝1条

​鈴木一郎

​前田秀則

第12次
​2004〜2005年

​新倉3丁目2834-1

約400m2

​弥生時代の住居跡11軒、土製勾玉・ミニチュア土製品

​鈴木一郎

​前田秀則

第13次
​ 2006年

​新倉3丁目2825-1

約5m2

​弥生時代の溝1条

​鈴木一郎

第14次
​2006〜2007年

​新倉3丁目2834-1

約684m2

​弥生時代の住居跡16軒、土製の小玉・双角有孔土製品

​鈴木一郎

​前田秀則

第15次
​2011年

​新倉3丁目2831-1

約306m2

​弥生時代の住居跡6軒・土坑2基

​鈴木一郎

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​このページは和光市教育委員会様より監修ご指導いただきました。
参考 和光市教育委員会:和光市埋蔵文化財調査報告集第66集「午王山遺跡総括報告書」(2019.6)

©関東学生景観デザインコンペティション実行委員会
​協力 日本大学生産工学部中澤研究室